菊地姫奈のwikiプロフィール!2年連続グランプリに輝いた令和のグラビア女王!

グラビア界で圧倒的な存在感を放つ菊地姫奈さん。

「グラジャパ!アワード」やその他の賞などで、2年連続グランプリを獲得し、「令和のグラビア女王」として注目を集めています。

今回は、そんな彼女のプロフィールをwiki風にご紹介します!

目次

菊地姫奈のwikiプロフィール!

黒のノースリーブのニット姿でカフェでお茶をしている菊地姫奈
出典:Instagram

菊地姫奈さんは、グラビアアイドルとしての活動を軸に、女優やファッションモデルとしても活躍しています。

2020年の芸能界デビュー以来、写真集の発売や雑誌の表紙、ドラマ出演など多方面で注目を集めています。

そんな菊地姫奈さんのプロフィールをまとめました。

<菊地姫奈さんのプロフィール>
生年月日:2004年10月19日(2025年現在:21歳)
出身地:茨城県
出身高校:茨城県立下館第二高校
身長:160cm
スリーサイズ:86-57-83(Fカップ)
血液型:O型
所属事務所:BLUE LABEL
活動ジャンル:グラビアアイドル、女優、ファッションモデル
愛称:ひなちゃん

菊地姫奈さんが芸能界を目指すきっかけとなったのは、中学2年生の時です。

母親の薦めで「ミス・ティーン・ジャパン2020」に応募し、関東地区代表としてファイナリストに選ばれました。

惜しくもグランプリは逃しましたが、その活動がきっかけで芸能事務所「BLUE LABEL」にスカウトされ、15歳で芸能界入りを果たしています。

さらに同時期に応募していた講談社主催の「ミスiD2020」でもファイナリストに進出し、「UpNext賞」を受賞しています。

その勢いのままに「ミスマガジン2020」にも挑戦し、「ミス週刊少年マガジン賞」を受賞するなど、デビュー直後から注目を集める存在となりました。

2021年10月に講談社から初の写真集を発売し、2022年には「グラジャパ!アワード2022」で最優秀新人賞を受賞しています。

また翌年には、『グラジャパ!』で2023年のモデル別売り上げ1位を記録しました。

さらに同年の『週刊プレイボーイ』の表紙を1年で3回も飾るなど、その活躍が高く評価され、「グラジャパ!アワード2023」のグランプリを受賞することになりました。

2024年5月には女性ファッション誌「non-no」の専属モデルに就任しました。

学歴

菊地姫奈さんは、2023年に茨城県立下館第二高校を卒業後、首都圏の大学で映画学科に進学したことを本人のインタビューから明かしています。

以下に2023年12月25日の雑誌non-noの特別インタビュー記事で確認できます。

演技の勉強がしたくて大学の映画学科に入学したのですが、忙しくさせていただいていて、なかなか行けていないんです。
引用元:non-no

このインタビューでは、大学生活についても触れられており、忙しくてなかなか通えていないことや学校生活に対する複雑な気持ちも明かされています。

彼女の大学名は公表されていないものの、首都圏の大学で映画学科がある日本大学芸術学部映画学科が最も有力候補とされています。

菊地姫奈の芸能活動まとめ

白いレースの洋服を着てカフェでスイーツを楽しんでいる菊地姫奈
出典:Instagram

菊地姫奈さんは、2019年に芸能事務所「BLUE LABEL」にスカウトされて、15歳で芸能活動をスタートしています。

菊地姫奈さんのこれまでの芸能活動歴をまとめました。

<テレビドラマ出演>
・2020年
 〇「真夏の少年〜19452020」 野崎朝美 役
・2021年
 〇「レンアイ漫画家」第9話 女子高生 役
・2022年
 〇「愛しい嘘〜優しい闇〜」本田玲子 役
 〇「消しゴムをくれた女子を好きになった。」第1話・第2話
 〇「終着駅シリーズ・ファイナル 十月のチューリップ」川合理香 役
・2023年
 〇「ホスト相続しちゃいました」第5話 浜岡水穂役
 〇「波よ聞いてくれ」第7話 多野衿子役
 〇「最高の生徒〜余命1年のラストダンス〜」 加賀凛役
 〇「最高の教師 1年後、私は生徒に■された」第5話 加賀凛役
 〇「Maybe 恋が聴こえる」南音羽役
・2024年
 〇「チェイサーゲームW」七瀬ふたば役
 〇「チェイサーゲームW パワハラ上司は私の元カノ」
 〇「伝説の頭 翔」第2話 板垣恵美役
 〇「年下彼氏2」episode3 ヒロイン・桐村役
 〇「宙わたる教室」第3話 松谷真耶役
 〇「ウイングマン」 小川美紅役
・2025年
 〇「僕達はまだその星の校則を知らない」堀麻里佳役
 〇「海老だって鯛が釣りたい」第3,4話 玲奈役
 〇「FOGDOG」第1,2話 朝日夏美役
<映画出演>
・2022年
 〇「メイヘムガールズ」ケイ役
 〇「散歩時間〜その日を待ちながら〜」
・2023年
 〇「まなみ100%」カンナ役
・2024年
 〇「みーんな、宇宙人。」ミサト役
・2025年
 〇「遺書、公開。」 森本蘭役
 〇「V. MARIA」マリア役(主演)
 〇「ベートーヴェン捏造」
 〇「THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE」
<CM出演>
 〇太陽ホールディングスやその他複数のCMに出演実績あり
<その他テレビ出演>
 〇「プレバト!!」色鉛筆特待生3級として出演

菊地姫奈さんは2019年の芸能デビュー以降、着実にドラマ、映画、CM、バラエティと幅広く活動を続けており、特に近年はテレビドラマの主要キャストとして存在感を高めています。

菊地姫奈さんのXやSNSでのグラビア活動、女優業に対する評価をそれぞれにまとめました。

<グラビアアイドルとしての評価>

若干16歳頃から高い人気を誇り、Fカップのボディを武器に「令和の完売クイーン」として称賛されている。

写真集の売上や各種グラビアランキングでも常に上位にランクインしています。

ファンからは「童顔で可愛い」「スタイル抜群で色気がある」「裸体表現に挑戦的で芸術性を感じる」「透明感と二次元ボディのような独特な魅力がある」といった声が多くファンを魅了しています。

<女優としての評価>

ドラマや映画出演の増加に伴い、演技力の上達や存在感に対して好意的な評価が目立っています。

演技が「高評価すぎる」「ナチュラルで感情表現が豊か」と言われ、今後の女優業への期待も高まっています。

バラエティ番組やCM出演も多く、幅広いメディアでの活躍が演技だけでなくトークや親しみやすさも評価されています。

以上のように、菊地姫奈さんはグラビアアイドルとしてトップクラスの人気と評価を維持しながら、女優としても才能と実力を認められている注目のタレントです。

まとめ

菊地姫奈さんは令和を代表するグラビア女王として2年連続でグランプリを受賞し、その確かな実力と透明感あふれる魅力で多くのファンを魅了しています。

グラビアアイドルとしての活動に加え、女優としても着実に評価を高めており、演技力の幅広さや表現力に期待が寄せられています。

彼女の多彩な才能と努力は、今後の更なる活躍を予感させるものです。

今後もモデル業と女優業を両立し、次世代のエンターテイナーとして注目される存在であり続けるでしょう。

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